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対話

「家族の風景」と対話する楽しみ【無料】セミナー

アルバム

あの頃と、今、そしてこれから。

アルバムに残る写真を見ながら家族で話をすると、
いろいろな記憶が引き出されてきます。

あやふやな記憶を情景模型で再現してみれば、
写真にうつっていないことまで想像が広がります。

生家の今昔など講師の体験談を紹介しながら、
家族物語の再発見にいざないます。

【日程】2017年10月12日(水)11:00~12:00

【会場】日本橋三越本店本館7階 はじまりのカフェ

【定員】16名

【参加費】無料

【申込み】日本橋三越へ 03-3274-8843 (10:30-19:30)
※ 事前予約を受け付けています。定員内なら当日参加も可能です。

【講師】

hommakoichi2+間 浩一(ほんま こういち)
自分史活用マスター
LEGO®︎ SERIOUS PLAY®︎トレーニング修了認定 LSPファシリテータ

家族の死をきっかけに、1992年に自分史活用活動を開始、現在に至る。
ウェブで年表形式の自分史が作れる「自分史クラブ」、「自分史カフェ」を開発。
2010年に、自分史の活用普及を目指す一般社団法人の設立に参加。2014年から、ワークショップ「自分史カフェ」を開始。

 


本セミナーは、10月11日(水)-17日(火)に日本橋三越本店 で開催される
『家族物語』~はじめてのファミリーヒストリー~
イベントの中のワークショップ企画です。

イベント期間中は、「物語を残す」「ルーツを辿る」「肖像を形に」をテーマに
情景模型/ジオラマ、家族絵巻、家系図、等の展示と販売を行っています。

エゴグラムで探る人間関係の癖!交流分析で改善を図る

コミュニケーションが上手な人は、
自分の特徴と相手への影響を理解しています
相手に合わせて癖を調整すると、人間関係はもっと豊かになります

【内容】

自分の特徴を客観的に理解することは、 相手と良好な関係を築く第一歩です。エゴグラム

今回は、まず最初に「東大式エゴグラム」*を使って、5つの心
「父親の心」「母親の心」「大人の心」「自由な子供の心」「順応な子供の心」をどのように使っているのか、
自我の状態を数値化し、自分の特性を自己診断します。

この結果から、自分の特徴を客観的に把握し、他者がどんな特徴を持っているのか理解します。

私たちの個性は、目の前の相手に合わせて調整することによって「強み」として輝きます。
一方、同じ個性もうまく調整できないと「弱み」にもなり得ます。

私たちはお互いに影響しあい、関係しあっています。
自分が及ぼす影響と相手から受ける影響について、交流分析を使って探究します。

コミュニケーションがうまくいかない相手を想定し、
どのようなやり取りに変えればコミュニケーションを継続できるのか?
自分の心のエネルギーをどのように高めることで、より柔軟な対応が可能になるのか?

自分を理解し、相手を理解し、認め合うことで
お互いの強みを活かせるアプローチを模索します。

※東大式エゴグラム:029アメリカの精神科医バーンの提唱した交流分析理論に基づいて、
東京大学医学部心療内科TEG研究会が開発・作成した
53問の質問項目からなる性格検査。

【募集対象】

  • 人間関係に課題を感じる方
  • 自分の特性を客観的に把握したい方
  • 周りの人と多様な協力関係を築きたい方

【日程】

  • 2017年4月29日(祝土)
  • ワークショップ:13:30~16:00 (受付開始:13:10)

【会場】

  • 渋谷区文化総合センター大和田 2F 学習センター 学習室7
  • 東京都渋谷区桜丘町23番21号(渋谷駅より徒歩5分)
  • 地図: http://www.shibu-cul.jp/access.html
【持ち物】 筆記用具
【参加費】 3,000円 (エゴグラム付き・税込)
【定員】 12名

 

【参加者の感想】
  • コミュニケーションの具体的な改善方法がわかった
  • とても分かり易く、今後に活かせる内容だった
  • 自分で診断でき、自己で改善できる効果的なツール
  • 自分の与える印象を改めて確認できた
  • 人間関係を扱える、限定的ではないツールというところが魅力的
  • 自己診断して他者の話を聞くことで自分を俯瞰できた
  • 交流分析の考え方が面白い。周りの人にもやってみたい。
  • 自分の強みと弱みを知り、改善していくことでコミュニケーション力UPに取り組みたい
  • 柔軟に変えられる自分の可能性を感じた

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【ファシリテーター】

Yoko河村 庸子(かわむら ようこ)
株式会社コラボプラン 代表取締役
組織変革コンサルタント

リーダーの人間力向上によって組織が成果を出すためのコンサルティング、トレーニング。
米国NLP協会認定トレーナーアソシエイト/コーチ/チェンジエージェント。国際ジェネラティブ・チェンジ協会認定 コーチ。チームフロー認定 コーチ。行動特性分析HRD/DiSC認定インストラクター。英国国立レスター大学MBA。

【主催】株式会社コラボプラン

3つの思考位置を動かして、アイデアを引き出す「質問術」

「情報サイズ」「時間」「知覚位置」
人は、この3軸の決まった位置から思考する習慣があります。
「質問」で思考の位置を動かし、アイデアを引き出します。

dsc01957m4【内容】

人は、「情報サイズ」「時間」「知覚位置」の決まった位置から思考する習慣があります。例えば、「時間」を例にとってみましょう。

過去のスポーツ体験の中に、今の仕事の体制作りに役立つ経験をしている場合があります。ただ普段、過去に思考が向いていないと、それを思い出せないかもしれません。

そんな時、「質問」によって、
「学生時代のグループ活動で、このプロジェクト編成に役立つ経験はありますか?」
と「過去」の位置に思考の焦点を動かすと、当時の経験から今に役立つ新たな視点やアイデアに気が付くことがあります。

人は、自分で思いついたアイデアに対しては、 より前向きに取り組むことができます。

本ワークショップでは、次の3軸から相手の思考を柔軟にして、 アイデアや世界観を引き出す質問法を学びます。

  1. 「情報サイズ」を動かす質問(3種類)
  2. 「時間」を動かす質問(3種類)
  3. 「知覚位置」を動かす質問(3種類)

3種類×3軸の合計9種類の質問を学び、練習します。

【募集対象】

  • 他人と対話する仕事に従事している方
  • 他者からアイデアを引き出したい方

【期待効果】

  • 相手からアイデアを引き出せるようになります
  • 質問力が増し、対話がスムースになります

【日程】

  • 2016年10月23日(日)
  • 受付開始: 13:10
  • ワークショップ:13:30~16:00

【会場】

  • 渋谷区文化総合センター大和田 2F 学習センター 学習室7
  • 東京都渋谷区桜丘町23番21号(渋谷駅より徒歩5分)
  • 地図: http://www.shibu-cul.jp/access.html

【持ち物】

  • 筆記用具

【参加費】 (税込)

  • ¥3,000

【定員】

  • 12名

【参加者の感想】

  • 会議でいくらでもアイデアが出るようになった
  • 組織の打合せが盛り上がるようになった

【ファシリテーター】

Yoko河村 庸子(かわむら ようこ)
株式会社コラボプラン 代表
組織変革コンサルタント

リーダーの人間力向上によって組織が成果を出すコンサルティング、トレーニング、コーチングなど活動。 米国NLP協会認定トレーナーアソシエイト/コーチ/チェンジエージェント。国際ジェネラティブ・チェンジ協会認定 コーチ。チームフロー認定 コーチ。米国タイムライン・セラピー協会認定 マスタープラクティショナー

hommakoichi2+間 浩一(ほんま こういち)
一般社団法人自分史活用推進協議会  副理事長/自分史活用マスター
LEGO®︎ SERIOUS PLAY®︎トレーニング修了認定 LSPファシリテータ

家族の死をきっかけに、1992年に自分史活用活動を開始、現在に至る。
ウェブで年表形式の自分史が作れる「自分史クラブ」、「自分史カフェ」、「Histy」を開発。
2010年に、「自分史で日本を元気に!」をスローガンにする一般社団法人自分史活用推進協議会の設立に参加。2014年から、ワークショップ「自分史カフェ」を開始。

【主催】株式会社コラボプラン
【共催】株式会社ディレクターズパラダイス

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相手が本音を語りだす「傾聴」!観察とペーシングの技術

「傾聴」の目的は単に話を聞くことではありません。
積極的な「観察」と「ペーシング」で相手と信頼関係を築くと、
話し手が自ら本音を話してくれるようになります。

yk-007m3【内容】

傾聴とは、聞きたい事を聞くのではなく、
相手が伝えたいことを聴くことです。

積極的に相手の世界観を理解することによって、
話し手との信頼関係を築くことができます。

話し手は、心地よさを感じ、心を開いてくれると、
進んで自らの話をしてくれるようになります。

傾聴は、アクティブ・リスニングとも言われ、次のスキルを駆使して、相手に積極的に働きかけます。

  1. 相手を観察する(感覚を鋭敏にする)
  2. 相手に合わせる(ペースする/ペーシング)

本ワークショップでは、傾聴に必要な 「相手を観察する」方法を学び、
相手に合わせることで話し手の世界観を理解するために、 4つの「ペーシング」技術を練習します。

  1. 相づちで相手に合わせる
  2. 相手の話し方に合わせる
  3. 相手の見た目に合わせる
  4. 相手の内面に合わせ価値観を感じる

コミュニケーションには「目的」があります。
そして、コミュニケーションの「評価」は、
相手から返ってくる「反応」が「目的」通りだったかどうかで決まります。

今回は、コミュニケーションの基礎である「傾聴」について学びます。

※2016年4月に開催した「5段階「ラポール」術」と一部共通の内容です。

【募集対象】

  • 他人の話を聞く、あるいはアドバイスをする仕事をしている方
  • 他者と短時間で信頼関係を築きたい方

【期待効果】

  • 話し手が、短時間で信頼を寄せ、自ら話してくれるようになります
  • コミュニケーションで狙った結果が得られるようになります

【日程】

  • 2016年10月23日(日)
  • 受付開始: 9:40
  • ワークショップ:10:00~12:30

【会場】

  • 渋谷区文化総合センター大和田 2F 学習センター 学習室7
  • 東京都渋谷区桜丘町23番21号(渋谷駅より徒歩5分)
  • 地図: http://www.shibu-cul.jp/access.html

【持ち物】

  • 筆記用具

【参加費】 (税込)

  • ¥3,000

【定員】

  • 12名

【参加者の感想】

  • 具体的でわかりやすかった
  • 仕事にすぐ活かせそうです
  • 普段の取材姿勢の振り返り、反省になった

【ファシリテーター】

Yoko河村 庸子(かわむら ようこ)
株式会社コラボプラン 代表
国際ファシリテーター協会 日本支部 理事

リーダーの人間力向上によって組織が成果を出すコンサルティング、トレーニング、コーチングなど活動。 米国NLP協会認定トレーナーアソシエイト/コーチ/チェンジエージェント。国際ジェネラティブ・チェンジ協会認定 コーチ。チームフロー認定 コーチ。米国タイムライン・セラピー協会認定 マスタープラクティショナー

hommakoichi2+間 浩一(ほんま こういち)
一般社団法人自分史活用推進協議会  副理事長/自分史活用マスター
LEGO®︎ SERIOUS PLAY®︎トレーニング修了認定 LSPファシリテータ

家族の死をきっかけに、1992年に自分史活用活動を開始、現在に至る。
ウェブで年表形式の自分史が作れる「自分史クラブ」、「自分史カフェ」、「Histy」を開発。
2010年に、「自分史で日本を元気に!」をスローガンにする一般社団法人自分史活用推進協議会の設立に参加。2014年から、ワークショップ「自分史カフェ」を開始。

【主催】株式会社コラボプラン
【共催】株式会社ディレクターズパラダイス

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