fbpx

自分史活用アドバイザー認定講座

子育てが一段落したら「自分史」で「自分が主役の人生」を描く

子育ても一段落したから、何か始めようかしら・・・
でも、私ってなんのスキルもないし・・・
旦那の面倒みて、残りの人生終わるのかしら・・・
そんな疑問に答えを見つけられるのが
「自分史」です。

子供の手が掛からなくなり、あんなに望んでいた「あなたの自由な時間」
いざ、手にしてみると、次のような葛藤や不安、
なかなか前に進めない方も多いのではないでしょうか。

  • 趣味以外に何か始めようと思いつつも、何も思いつかないことに焦りを感じる
  • そろそろ復職を考えるも、10年以上のブランクがありやっていける自信がない
  • 昔、男性と肩を並べて仕事をしていたこともあり、アルバイトやパート、一般事務では満足できない
  • いざ子供が離れていくと、思ったより寂しく、社会との「つながり」が欲しい。
  • 自分を犠牲にしてでも優先してきた子育て!無駄だったとは思いたくない。この経験を次に活かしたい。

このような疑問を整理して、自分が本当に満足できる人生を見つけるためには、、、

  • 自分は何をしたいのか?
  • 自分は何ができるのか?
  • どうやったらできるのか?

を「母」でもなく「妻」でもなく「自分を主人公」にして
考えてみることが大切です。

しかし、自分一人では上手く整理ができず
「漠然としたままでなかなか行動につながらない」
という悩みをよく聞きます。

そんな時に役立つのが「自分史」です。
自分史には、次のような効果があります。

効果1【自分を客観的に理解できる】

私たちは、自分史を振返る過程で、
子供の頃の自分、学生時代の自分、
社会人の頃の自分、結婚して妻としての自分、
母としての自分、いろいろな自分という存在を
客観的に観ることになります。

その結果、
「自分はどんな人間なのか」
「周りの人とどんな関係を築いてきたのか」
という自己理解ができるようになります。

効果2【自分のやりたいことがはっきりする】

自分の色々な時代の人生を振返って
好きだったことや得意だったことなど
自分の強みや個性を思い出すことは、
新しい目標ややりたいことを
見つけるきっかけになります。

主婦や子育ての経験を活かし、
・写真整理アドバイザー
・整理収納アドバイザー
・終活カウンセラー
・遺品整理士
などの資格と一緒に、
「自分史」の知識やスキルを活用している事例もあります。

効果3【他者の人生を支援できるようになる】

自分自身に「自分史」を活用して、
自己理解を深めたり
やりたいことが見つけられるようになると
自分の家族に限らず、様々な人に対して
同じやり方をその人の人生にも活用できるようになります。

周りの人がよりよい人生を送れるように、
他者の支援をすることが出来るようになります。

そんな自分史に関するスキルとツールをたった1日で手に入れることができるのが

「自分史活用アドバイザー認定講座」
2018年6月17日(日)東京・渋谷

です。この講座には、次のような特徴があります。

特徴1:自分史を取り巻く知識とスキルをたった1日で学べます

以前は1泊2日で提供していた多様な自分史のコンテンツを
現在は1日の講座で以下の8つの内容をご提供しています。

  1. 自分史の魅力と活用法
  2. 自分史のつくり方
  3. 自分史の出版
  4. パソコンを活用した自分史のつくり方
  5. 自分史で自己分析する
  6. 自分史をパーソナルブランディングのツールにする
  7. 自分史をコミュニケーションに活用する
  8. 自分史を活用した仕事の事例

特徴2:自分史の業界知識のつまったテキストが手に入ります

講座では、
編集・記事執筆・出版・葬祭・IT・介護など
各業界の専門知識をまとめたテキストを配布します。

こちらのテキストは、毎年、改訂を重ねており、
最新の自分史情報を講座終了後に復習することが可能です。

 

特徴3:ワークを通じて即実践可能なやり方が身につきます

講座は、講義だけでなく、実際に

  • 自身の自分史を作成する
  • 相手の自分史をヒアリングする
  • グループで自分史を共有する

など、沢山のワークを挟みながら進めます。

ワークを通じ、具体的にどんなシートに何を書くのか
他者とどのような会話をどんな感じで進めるのか、
体験を通じて、即実践できるスキルを身につけます。

使用するワークシートはお持ち帰りいただけます。

特徴4:全国で60回以上の講座開催実績があります

本講座は6年間で60回以上全国で開催しており、
約800人の受講実績があります。

特徴5:自分史コンテンツのプロが講義します

東京・渋谷で開催する認定講座は、
各コンテンツについてビジネスでの実績を持つプロフェッショナルが講師をつとめます。

  • 河村庸子:コーチングや行動分析、交流分析、実践心理学を使って企業のリーダーを支援。
    コミュニケーションやモチベーションアップの手法として自分史を活用。 (株)コラボプラン 代表。
  • 小出広子:「おしゃべりするだけで“和綴じ本”の自分史ができる」等、幅広い自分史作りに取り組む。
    2013年には聞き書き『船橋の戦前・戦後』をまとめ、第2弾を製作中。編集制作会社の有限会社officeSAYA。
  • 櫻井優也:大学では、戦前、戦中、戦後復興期の文化史を専攻。
    現在は、株式会社リクルートキャリアで「働く喜び」を拡げる仕事をしています。
  • 本間浩一:博物館情報学の研究。個人史や社史の活用に取り組む。(一社)自分史活用推進協議会理事。
    ワークショップ「自分史カフェ」の企画・運営。 (株)コラボプラン  取締役。

特徴6:自分史のネットワークが広がります

講座終了後に、希望者の方を対象とした、
講師と受講者の懇親会(参加費1,000円)を企画しています。

もっと詳しい活用事例を知る、
自分史の仲間を見つける機会にご活用ください。


東京・渋谷で開催する自分史アドバイザー認定講座は、年に1回!
この機会にぜひご参加をお待ちしております。

6月17日(日)自分史活用アドバイザー認定講座(東京・渋谷)の詳細・申込ページへ

申込締切日は、2018年6月12日(火)です。

定年退職後の生きがいを「自分史」で見つける

バリバリ仕事をして社会貢献してきた人ほど、
定年退職後も他人の役に立ちたい気持も強いもの!
「生きがい」を見つける効果的な方法を知ってますか?

あなたの定年退職後の人生20年を想像してみてください。
次のような思いが浮かぶ人は、
もっと大きな定年後の「生きがい」を求めている可能性が高いです。

  • 趣味や娯楽だけでは物足りない
  • いままで培ってきたことを教育や指導を通じて他人の役に立てたい
  • まだまだ自己実現したり成長したい
  • 新しい「名刺」に、自分と社会のつながり方をきちんと書きたい
  • 家庭以外に仲間と切磋琢磨できる場を持ちたい

このような生きがいを、仕事を辞めた後に実現するためには、、、

  • 自分は何をしたいのか?
  • 自分は何ができるのか?
  • どうやったらできるのか?

を50代のうちに具体化することが大切です。しかし、
「漠然としたままでなかなか行動につながらない」
という悩みをよく聞きます。

そんな時に役立つのが「自分史」です。
自分史には、次のような効果があります。

効果1【自分を客観的に理解できる】

自分史を振返る過程で、
私たちは自分という存在を
客観的に観ることになります。

その結果、
「自分はどんな人間なのか」
「周りの人とどんな関係を築いてきたのか」
という自己理解ができるようになります。

効果2【自分のやりたいことがはっきりする】

自分の人生を振返って
好きだったことや得意だったことなど
自分の強みや個性を思い出すことは、
新しい目標ややりたいことを
見つけるきっかけになります。

また、挫折したことや腹が立ったことでさえ、
自分の人生を支えてきた土台や
自分が大切にしている価値観を
発見する手掛かりになります。

効果3【他者の人生を支援できるようになる】

自分自身に「自分史」を活用して、
自己理解を深めたり
やりたいことが見つけられるようになると
同じやり方を他人の人生にも使うことができるようになります。

周りの人がよりよい人生を送れるように、
他者の支援をすることが出来るようになります。

そんな自分史に関するスキルとツールをたった1日で手に入れることができるのが

「自分史活用アドバイザー認定講座」
2018年6月17日(日)東京・渋谷

です。この講座には、次のような特徴があります。

特徴1:自分史を取り巻く知識とスキルをたった1日で学べます

以前は1泊2日で提供していた多様な自分史のコンテンツを
現在は1日の講座で以下の8つの内容をご提供しています。

  1. 自分史の魅力と活用法
  2. 自分史のつくり方
  3. 自分史の出版
  4. パソコンを活用した自分史のつくり方
  5. 自分史で自己分析する
  6. 自分史をパーソナルブランディングのツールにする
  7. 自分史をコミュニケーションに活用する
  8. 自分史を活用した仕事の事例

特徴2:自分史の業界知識のつまったテキストが手に入ります

講座では、
編集・記事執筆・出版・葬祭・IT・介護など
各業界の専門知識をまとめたテキストを配布します。

こちらのテキストは、毎年、改訂を重ねており、
最新の自分史情報を講座終了後に復習することが可能です。

特徴3:ワークを通じて即実践可能なやり方が身につきます

講座は、講義だけでなく、実際に

  • 自身の自分史を作成する
  • 相手の自分史をヒアリングする
  • グループで自分史を共有する

など、沢山のワークを挟みながら進めます。

ワークを通じ、具体的にどんなシートに何を書くのか
他者とどのような会話をどんな感じで進めるのか、
体験を通じて、即実践できるスキルを身につけます。

使用するワークシートはお持ち帰りいただけます。

特徴4:全国で60回以上の講座開催実績があります

本講座は6年間で60回以上全国で開催しており、
約800人の受講実績があります。

特徴5:自分史コンテンツのプロが講義します

東京・渋谷で開催する認定講座は、
各コンテンツについてビジネスでの実績を持つプロフェッショナルが講師をつとめます。

  • 河村庸子:企業の管理職向けにマネジメントの仕組みとリーダーの部下育成力を指導。
    コミュニケーションやモチベーションアップの手法として自分史を活用。 (株)コラボプラン 代表。
  • 小出広子:「おしゃべりするだけで“和綴じ本”の自分史ができる」等、幅広い自分史作りに取り組む。
    2013年には聞き書き『船橋の戦前・戦後』をまとめ、第2弾を製作中。編集制作会社の有限会社officeSAYA。
  • 櫻井優也:大学では、戦前、戦中、戦後復興期の文化史を専攻。
    現在は、株式会社リクルートキャリアで「働く喜び」を拡げる仕事をしています。
  • 本間浩一:博物館情報学の研究。個人史や社史の活用に取り組む。(一社)自分史活用推進協議会理事。
    ワークショップ「自分史カフェ」の企画・運営。 (株)コラボプラン  取締役。

特徴6:自分史のネットワークが広がります

講座終了後に、希望者の方を対象とした、
講師と受講者の懇親会(参加費1,000円)を企画しています。

もっと詳しい活用事例を知る、
自分史の仲間を見つける機会にご活用ください。


東京・渋谷で開催する自分史アドバイザー認定講座は、年に1回!
この機会にぜひご参加をお待ちしております。

6月17日(日)自分史活用アドバイザー認定講座(東京・渋谷)の詳細・申込ページへ

申込締切日は、2018年6月12日(火)です。

自分史活用アドバイザー認定講座【東京・渋谷】6/17(日)開催

 

当日の様子

■「自分史活用アドバイザー」 認定講座受講のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込み。還暦で引退して老後を迎えるという時代は終わり、第2、第3、そして場合によっては第4ぐらいまで人生が続くことになります。

自分史活用アドバイザーの仕事・活動は、成熟時代のに生きる皆さんが過去に学び未来に生かすためのお手伝いです。そして、個人のヒストリーだけでなく、「ファミリーヒストリー」や「社史」にも広がっていきます。

特に40代、50代の皆さんへ。

出版・ライティング、映像、キャリアカウンセリング、保険、士業、冠婚葬祭、IT、終活、介護等の様々な専門分野の本業に自分史活用アドバイザーのネットワークをプラスオンしてください。第2、第3の人生の備えとお考えいただくこともできます。そして、さまざまな分野、業種のアドバイザーがチームを組んで、イベントや地域での活動をパワーアップさせています。全国各地で毎年開催している 自分史フェスティバル は、その代表的なものです。

171201DSC01350m「自分史」は、生活と仕事の様々なシーンで活用できます。
本講座は、自分史をつくりたい方、出版したい方、活用される方をサポートする「自分史活用アドバイザー」を養成・認定する講座です。お仕事の一環として、またボランティアの活動で、自分史をテーマにしたセミナーや講座を開催したり、自分史を作成、活用するためのアドバイスをしたりすることをご検討の皆様にご参加いただきたいと思います。

自分史の魅力、つくり方、表現法、活用法について、一通りの知識、ノウハウを身に付けることを主眼とします。

(さらに…)

自分史活用アドバイザー認定講座【東京・渋谷】12/1(金)開催

171201a2認定講座_広告用

■「自分史活用アドバイザー」 認定講座受講のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込み。還暦で引退して老後を迎えるという時代は終わり、第2、第3、そして場合によっては第4ぐらいまで人生が続くことになります。

自分史活用アドバイザーの仕事・活動は、成熟時代のに生きる皆さんが過去に学び未来に生かすためのお手伝いです。そして、個人のヒストリーだけでなく、「ファミリーヒストリー」や「社史」にも広がっていきます。

特に40代、50代の皆さんへ。

出版・ライティング、映像、キャリアカウンセリング、保険、士業、冠婚葬祭、IT、終活、介護等の様々な専門分野の本業に自分史活用アドバイザーのネットワークをプラスオンしてください。第2、第3の人生の備えとお考えいただくこともできます。そして、さまざまな分野、業種のアドバイザーがチームを組んで、イベントや地域での活動をパワーアップさせています。全国各地で毎年開催している 自分史フェスティバル は、その代表的なものです。

「自分史」は、生活と仕事の様々なシーンで活用できます。
本講座は、自分史をつくりたい方、出版したい方、活用される方をサポートする「自分史活用アドバイザー」を養成・認定する講座です。お仕事の一環として、またボランティアの活動で、自分史をテーマにしたセミナーや講座を開催したり、自分史を作成、活用するためのアドバイスをしたりすることをご検討の皆様にご参加いただきたいと思います。

自分史の魅力、つくり方、表現法、活用法について、一通りの知識、ノウハウを身に付けることを主眼とします。

(さらに…)