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「意識の6階層」を統一し、心と行動を調和させる

大事なことなのに、心がモヤモヤして本気で取り組めない。

全く先が見えない難題を、迷わずやり遂げた。

意識の階層に一致感があると、すっきり楽に行動できます。

【内容】意識の階層

人の意識は階層に分けて捉えることができ、階層には次のような特徴があります。

  1. 意識の階層はお互いに影響し合っていて、特に上の階層はより下の階層に影響を与える
  2. 環境や行動など下位の階層は外界で起きることで意識できる部分が多いが、能力の一部から上の階層は心の内側にあり、自分でも意識していない部分が多い
  3. 私達は、一度に限られた情報にしか焦点を当てることはできない

つまり、私たちは意識の階層に気づき、順番に階層に焦点を当てることにより、普段は自分でも意識していない心の内側の出来事に気付くことが出来ます。

本ワークショップでは、まず、「意識の階層」の構造をご自分のケースに当てはめて理解します。

次に、一本筋が通ったようにパワフルに達成できる取組と、不一致感があってなかなか目標に向えない取組。
意識の階層にどのような違いがあるのか探究します。

最後に、これから「成し遂げたい目標」が楽にすっきり実行できる、統一された「意識の階層」の内容をワークで具体化します。

【募集対象】

  • 「意識の階層」の構造を知りたい方
  • 心と行動に一致感をもって物事に取り組みたい方

【期待効果】

  • 心と行動に不一致感を感じる取組の原因がわかる
  • 成し遂げたい目標に一貫性を持って取り組める意識の階層を認識する

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【参加者の感想】

  • 階層に集中して焦点をあてた時の意識の鮮明さにびっくりしました
  • 目標のイメージが鮮明になり拡大、一致感が増加した
  • 自分の中が整理でき、やるべきことがはっきりしました
  • 自分一人ではこれほど掘り下げることはできませんでした。
  • 留学に向けてやるべきことがわかり、覚悟が生まれました
  • 新しいことに挑戦したい、自信がもてそうな気になりました
  • コンパクトで濃い内容
  • 小さいことから大きいことまで気づきがありました

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【ファシリテーター/自分史活用アドバイザー】

hommakoichi2+本間 浩一(ほんま こういち)
一般社団法人自分史活用推進協議会  副理事長

家族の死をきっかけに、1992年より自分史活動を継続。 ウェブで年表形式の自分史が作れる「自分史クラブ」、「自分史カフェ」、「Histy」の開発に携わってきた。

 

Yoko河村 庸子(かわむら ようこ)
株式会社ディレクターズパラダイス 代表
株式会社コラボプラン 代表

リーダーの人間力向上に特化した、コンサルティング、セミナー、コーチング活動。 国際ジェネラティブチェンジ協会 認定コーチ。米国NLP協会認定トレーナーアソシエイト/コーチ/チェンジエージェント。国際ファシリテーター協会 理事。

 

Suzuki Ritsumi鈴木 律実(すずき りつみ)
英ThinkBuzan公認インストラクター
マインドマップ/メモリー/スピードリーディング

2007年にマインドマップと出会い、資格取得や親子のコミュニケーションツールとしてマインドマップを使い続けている。