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慶應義塾大学大学院SDM研究科主催プログラム「ライフシステム・デザイン」プロトタイプp0を企画・運営しています。2019年1-3月、全6回

2019年1月7日(月)から3月18日(月)まで、全6回のプログラムです。慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科が主催する研究科の10周年記念講座です。

「自分史カフェ」を運営する株式会社コラボプランがその実績に基づくノウハウを使って企画運営に協力しています。

詳しくは、こちらをご参照ください。


趣意

人生100年時代を迎え、自分らしい人生の送り方も多様化しつつあります。
ビジネスで活躍してきた40歳-60歳代の中には、定年後も活躍し続けられる人生とはどのようなものか?
早めに人生設計して準備したいというニーズも生まれています。

現役時代に活躍してきたビジネスマンは、既に世の中に貢献できるスキルや知識を持っています。
年齢を重ねることによって、家庭の事情、人生の優先順位、自分の人生観や人間関係も変化しています。

今回のプログラムは、「40歳-60歳代で、60歳代以降も活躍し続けたい方」を対象に、
今までの人生を多視点から振り返り、他者の事例を参考にし、現在の状況にあった次の人生を描いていただきます。

なお、本プログラムは、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の公開プログラム開発のためのプロトタイプ実施です。
プロトタイプ開催では、40-60代の前後も含めた幅広い年代の参加も想定しております。