fbpx

「自分らしい人生を手に入れたいミドルシニア」が仲間と描く!ワクワクだらけの2021年!

「自分らしい生き方」をしている人は、
毎日ワクワク!豊かさを感じています。
みなさんはいかがですか?

確信が持てない方は、少し時間をとって
「自分らしさとは?」を発見し、
それを実現する人生を描いてみませんか?


「マイライフデザイン」2020年11月期(10週間)
-ライフデザイン シリーズ 第6弾-
「自分らしい人生」を実現する5つのポイント


1.違う道を歩んできた他者との交流を通じ、
人生を豊かにするヒントを見付け
ます

過去に5回開催した「ライフデザイン・シリーズ」で、よく聞かれる満足の声は、

「人生について話すことは、とにかく楽しい!」
「他者の人生を通じて、自分が何者で、何を求めているのか見えました!」

「利害関係のない、人生を応援し合う仲間ができてうれしい!」

仲間の存在に関するコメントです。

ワークショップの様子を見ていても、

・とても楽しそうに話している
・時間になっても、おしゃべりが止まらない
・終了後、毎回のようにお茶会に集まり、続きを話している

という光景が見られます。シリーズが終了した後も、

・同じ目標の人が集まったコラボレーション
・人生の進捗を確認するための懇親会
・「理想の人生」に向けた進捗発表会

などが自主的に開催されています。

利害関係のない他者と交流するワークショップを通じ、
他者の生き方が、あなたに大きな気づきを、
仲間の存在が、あなたに勇気をもたらしてくれます。


2.2020年の活動を3つの視点から見つめなおし、
もっと「やりたいこと」もう「やめたいこと」を決めます

人生で外から見えること、例えば・・・

◇ 2020年に「体験した出来事

◇「生活環境」「仕事」「娯楽」「成長」「健康」「お金」「家族」「対人関係」
 など「ライフバランス

◇ 周りを取り巻く「人間関係

などは、時間をとり、意識を向けることで思い出せます。

書いて視覚化し、
自分で振返ったり、他者と語り合うことで、

■ もっと「やりたいこと
■ もう「やめたいこと

を具体化します。

ライフバランス

3.外から見えにくい「心の中で起きていること」を探り出し「本心が望んでいること」を見付けます

外から見えない心の中、例えば・・・

◇ あなたが大切にしている「価値観

◇ あなたの考え方や言動に影響を与える「脳の認知パターン

◇ あなたの「気持ちや感情のクセ

などは、自分でも気が付きにくいものです。

実践心理学、脳科学、交流分析などの技術を応用した
診断テスト」や「他者とのワーク」によって
考え方や心のクセを無意識下から探り出し、

■ 満足感につながる「大切な価値観
■「楽で得意」なやり方
■ もっと幸せを感じられる「心の在り方

つまり、本心から望んでいることを具体化します。


4.ありありとイメージできる未来は実現します!
「書く、見る、話す、聞く」五感フル活用で人生を描きます

まずはこれからの人生の最初の一年、2021年に焦点を絞ります。
五感を使い、自分らしい2021年を体感できるレベルまで、具体化します。

●「書く」 頭の中にあることを書き出すことで、人生を俯瞰する

「人生」という漠然としたテーマも、
分解することで扱いやすくなります。

実践心理学や交流分析額、脳科学を使って人生を分解し、ワークシートにそって書き出します。

人生を多面的に俯瞰し、現状と理想のギャップを見付けます。

人生について書き出す

●「見る」ワクワク感を見える化する

頭で考えただけでは、未来をイメージしにくい場合があります。

実際にそれを見ると心がワクワクするビジュアルを集めて、
ワクワクする2021年のイメージを具体化します。

● 「話す」理想の2021年を話すことで心に響かせる

自分の人生を話すことで、自分の中の一致感がわかります。

自分にも他人に響く話しは、仲間の共感を呼び、
周りからも応援される人生になります。

来年の「ライフデザイン」を話す

●「聞く」 他者の人生やアイデアを聞くことで世界観を拡げる

多様な人生を聞くことで、自分らしさとは何かが浮き彫りになってきます。

他者の経験を参考にすることで、生き方、楽しみ方のヒントが見付けられます。

他者の視点から質問されたりアイデアをもらうことで、自分の中に選択肢が広がります。


5.新しい仲間とつながり、応援し合うことで、
「新たな取組」「いつもと違う習慣」を可能にします

● 2021年にすぐ取り組める行動計画を作る

「人」「もの」「金」「経験」「知識」「技能」「性質」「時間」など、
人生で培ってきた「リソース」の中から
・何が使えるのか
・何を追加する必要があるのか
具体化することで、行動に接続します。

2021年のいつ?、何をやるか? 具体的な実行計画を作ります。

2021年の実行計画

◆ 2021年を通じて励まし合うから継続できる

過去のシリーズでは、同じテーマを掲げる参加者同士のコラボレーションが発生しています。
一緒に取り組むことで実現可能性が高まるテーマも探していきましょう。

受講期間中は、Facebookグループを使ってコミュニケーションをとります。
グループは2021年を通じて意見交換できます。
自主的に励まし合う、協働する場として活用してください。


「マイライフデザイン」2020年11月期 開催概要
対面集合形式 & オンライン
ワークショップ & 個人セッション

【日程】全体で10週間

◆対面集合形式 ワークショップ<3回> 毎回、9:30-16:30(7時間)

2020年11月28日(土)
2021年1月10日(日)
2021年2月6日(土)or 7(日)
(未確定)

※ 来場できない場合は、可能な範囲でリアルタイムでオンライン参加の用意をします。
※ 事情により欠席・遅刻・早退される方のために、録画を視聴できるようにします。

◆オンライン ワークショップ<4回> 毎回、9:00-12:00(3時間)

2020年12月12日(土)
2020年12月19日(土)
2021年1月16日(土)
2021年1月23日(土)

※ 出席できなかった回はビデオ視聴で補講していただけます。

◆個人別オンラインセッション<1回>(1時間) 今回のみの特典!

個人別に日程調整します

※ 終了時間は多少伸びる可能性があります。


【対面集合形式の開催場所】

渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民学習センター 学習室
東京都渋谷区桜丘町23-21 ※渋谷駅から徒歩5分
渋谷駅からビルまでのアクセスはこちら

【受講費】

・66,000円(税込)
・再受講の場合は、44,000円(税込)

※ワークショップ代、資料代、個人の特性診断料、診断結果レポート代を含みます。
※受講費は銀行振込でご送金ください。
振込先情報はお申込みいただいた方に自動返信メールでお知らせします。

★今回だけの特別特典★
考え方、感情、言動に影響を与える「脳の認知パターン」を測定する
「iWAM診断」を受検いただき、ご自身の特徴を個別セッションにて解説します。
通常2万円(税別)でご提供しているサービスです

【応募条件】
・ご自身の人生に関する事前課題に取り組む余裕のある方。
・メール、facebook、zoomを利用可能な方。

事前課題例

【募集人数】
12名 (最少催行人数:4名)

【募集期間】
・締切:2020年11月12日(木)  
・必要に応じて募集期間を延長します。


お申込み受付中

受講規約を確認のうえお申込みください

続きを読む →

自分を知る人生の転機[10月/ zoom]

2020年春先、新型コロナウイルスの感染拡大が始まりました。
依然として世界中の全ての人に影響を与え続けています。
仕事・家族・学業等に関して想定外の変化に直面した方も多いでしょう。

もちろん、日々、お一人お一人に人生の転機も巡ってきます。

・ 病気になったとき、介護に直面したとき、老いを感じるとき
・後半生に対するなにやらあいまいな不安
・進学・就職・結婚・子育て・リタイア
・ 次の世代へのバトンタッチのタイミング

人生の重要な分岐点に立つとき、
どの道を進むかを考えるとき、
私たちは来し方を振り返る機会を持ちます。

本を執筆し出版することだけが「自分史」ではありません。
個人の歴史を注意深く見つめること、それが「自分史」です。

「未来の人生」を考えるために、
「過去の人生」を 様々なかたちで分析し再評価することから、
大切にしたいことや可能性に気づきが生まれます。

人生100年時代、
人生のあり方が多様になるだけでなく、
進む道を何度も選択できる時代に、
人生の振返りに「自分史活用」の道は広がりつつあります。

ワークショップ「自分史カフェ」は、
2013年以来、「自分史活用」のための
様々なワークショップやセミナーに取り組んできました。

100回以上プログラムを開催し、
1,000人以上にご参加いただいてきました。
その中からも事例を紹介します。
(毎月、内容に新しい経験を盛り込んでいます。)

【 自分史活用入門講座 】
自分史を人生に活用する事例紹介

2020年10月

10月9日(金) 21-23時(午後9-11時)  
10月24日(土) 21-23時(午後9-11時)  

続きを読む →

自分史をコレカラに役立てるために/自分史活用基礎講座 [10月/ 軽井沢]

■「自分史活用基礎講座」のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込みです。
還暦や定年退職でリタイアして老後を迎えるという時代は既に終息しています。
一方、ウィズコロナの時代を迎えて、今までの延長で人生を考えることが難しくもなっています。

100年人生後半は自ら開拓していかねばなりません。
計画と実践の鍵のひとつが自分史です。

昭和50年、一般個人の歴史を残すという概念に「自分史」という名がつけられました。
復興・高度成長の昭和、価値観の逆転と低成長の平成を経て、時代は令和となりました。
生まれ育った世代や社会との関わり方の変化により、個人の足跡は多種多様に広がってきました。
「自分史」も成長し、枝葉を広げ、さまざまな活用をされるようになってきています。

「自分史」関係の活動には、ある意味、王道はありません。

受講者それぞれが、試行錯誤し、自らの自分史活用の基盤づくりを進められるように、
本講座では、自分史の広がりを、
「事例」と「実績のある方法論」という2つのアプローチから学びます。

「自分史」を作る動機や実現したいかたちは、一人一人違います。
相手の想いに寄り添い、多様な活用方法を提案できるように、
基礎的な知識、ノウハウを身に付けることを主眼とします。

コレカラを考える40代、50代の皆さんへ

「自分史」というと、60代以降の年長者の取り組みだとお考えの方もいるかもしれません。
60代の方々のお手伝いをされているのは、50代以下の方々です。

本講座は、以下のような方々の参加をお待ちしております。

  • 自分史をつくりたい方、出版したい方
  • お仕事の一環として自分史を活用する方
  • ボランティアの活動で、自分史を活用する方
  • 自分史をテーマにしたセミナーや講座を開催したい方
  • 自分史を作成、活用するためのアドバイスをしたい方

人生100年時代では、40-50代は折返し地点に立って後半生を考えるタイミングです。
自分史という視点を使って、これからの人生についてヒントを見つけてみませんか。

続きを読む →

自分史を人生に・活用事例紹介[9月/ zoom]

自分史に取り組むことは「自分を知る」ことです。
「自分を知る」ことが「理想的な人生」につながったら?
ご自身や身の回りの人の人生はどう変わるでしょうか?

● 病気になったとき、介護に直面したとき、老いを感じるとき
●後半生に対するなにやらあいまいな不安
●進学・就職・結婚・子育て・リタイアといった転機
● 次の世代へのバトンタッチのタイミング

人生の重要な分岐点に立つとき、
どの道を進むかを考えるとき、
私たちは来し方を振り返る機会を持ちます。

本を執筆し出版することだけが「自分史」ではありません。
精一杯自分の人生を生きるためにも使えます。

「未来の人生」を考えるために、
「過去の人生」を 様々なかたちで分析し再評価することから、
大切にしたいことや可能性に気づきが生まれます。

人生100年時代、
人生のあり方が多様になるだけでなく、
進む道を何度も選択できる時代に、
人生の振返りに「自分史活用」の道は広がりつつあります。

ワークショップ「自分史カフェ」は、
2013年以来、「自分史活用」のための
様々なワークショップやセミナーに取り組んできました。

100回以上プログラムを開催し、
1,000人以上にご参加いただいてきました。
その中からも事例を紹介します。
(毎月、内容に新しい経験を盛り込んでいます。)

【 自分史活用入門講座 】
自分史を人生に活用する事例紹介

2020年9月

9月21日(月・祝) 21-23時(午後9-11時)  
9月25日(金) 21-23時(午後9-11時)  

続きを読む →

【10月オンライン読書会】「いくつになっても脳は若返る」(原題 “The Mature Mind” )&オタカラ自分史共有 17日(土),23日(金)/参加無料

「年をとる」からこその可能性をご一緒に考えませんか。

年をとることはできれば避けたいことでそのために心身の衰えを何とかしてくい止めるしかない、と考えて後半生を生きていくのはつらいものです。
近年、年長者の脳や知力には大きな潜在能力があるという科学的な研究成果もでています。年齢を重ねたからこそ、いかに心理的に成長し、創造的に生きていけるかをわかりやすく説いた本です。(原書 “The Mature Mind” 2005年発行、日本語版2006年発行)

今回の読書会は、
「年をとる」ということと「自分史」の関係の理解を深める
機会にしたいと考えています。

著者は、ジーン・D・コーエン医学博士。ジョージ・ワシントン大学加齢健康人文科学研究センター所長、同大学健康科学・精神医学部教授(当時)。

訳者のお一人、村田裕之さんは、財団法人社会開発研究センター理事長、村田アソシエイツ代表、東北大学特任教授(当時)。シニアビジネス分野の第一人者として講演、新聞・雑誌への執筆多数。
「自分史フェスティバル2014」でも講演をされています。

そして、今回もご参加されるのは自分史に関心を持っている方々です。
ご自身が執筆したりお手伝いをされた自分史や、
お読みになって参考になった自分史を、
同書に書かれている知見や事例と対比・再評価される方もいらっしゃるでしょう。
いろいろな自分史を参加者同士で共有する時間ももちたいと思います。

開催日時

2020年10月

10月17日(土) 21:00-22:30 +最大30分
10月23日(金) 21:00-22:30 +最大30分

想定は、1時間30分。2時間まで延長の可能性あり。
2日の日程で、参加可能な日を選んでお申し込みください。
両日程可能という場合は、人数調整などの観点で当方でご参加日の調整のお願いをご連絡いたします。

開催方法

オンライン/zoom利用

続きを読む →

自分史を人生に活用する事例紹介[8月/ zoom]

自分史に取り組むことは「自分を知る」ことです。
「自分を知る」ことが「理想的な人生」につながったら?
ご自身や身の回りの人の人生はどう変わるでしょうか?

● 病気になったとき、介護に直面したとき
●進学・就職・結婚・子育て・リタイアといった転機
● 次の世代へと何かをつなぎたいと思い立ったとき

人生の重要な分岐点に立つとき、
どの道を進むかを考えるとき、
私たちは来し方を振り返る機会を持ちます。

本を執筆し出版することだけが「自分史」ではありません。
精一杯自分の人生を生きるためにも使えます。

「未来の人生」を考えるために、
「過去の人生」を 様々なかたちで分析し再評価することから、
大切にしたいことや可能性に気づきが生まれます。

人生100年時代、
人生のあり方が多様になるだけでなく、
進む道を何度も選択できる時代に、
人生の振返りに「自分史活用」の道は広がりつつあります。

ワークショップ「自分史カフェ」は、
2013年以来、「自分史活用」のための
様々なワークショップやセミナーに取り組んできました。

100回以上プログラムを開催し、
1,000人以上にご参加いただいてきました。
その中からも事例を紹介します。

【 自分史活用入門講座 】
自分史を人生に活用する事例紹介

2020年8月

8月5日(水) 21-23時(午後9-11時)  
8月21日(金) 21-23時(午後9-11時)  

続きを読む →

【オンライン勉強会】「音楽が持つ力と可能性-音楽療法士・平岡雅美さんの実践から振り返る」

音楽は、ときに、人と人、記憶と人とを奥深くつないでくれるものです。

ある知人から、お母さまがお亡くなりになる前の話を聞きました。

なかなか話が噛み合わなくなった母とどのように接するか。

お互いの共通の経験を探した結果、校歌と伝統校らしく親しみ続けられた行進曲を歌う事にしました。忘れかけた歌詞を持って。
それを歌っていると嬉しそうでした。

3週間前、同じように歌っていると、いつものようにゆっくり目を閉じました。眠いのね〜 と。
そのまま永遠の眠りについたようです。

音楽を聴いたり演奏したりすると、
生理的・心理的・社会的な効果が生まれます。

「音楽療法(Music therapy)」は、
認知症の症状の緩和や子どもの発達支援等、
心身の健康の維持・回復・向上を目的として開発されてきました。

自分史活用支援では「ことば」「写真」「画像や映像」を使うことで、
コミュニケーションや表現の効果を引き出す活動が定着しつつあります。

今回は、私たちの人生に欠かせない「音楽」に着目し、
自分史活用支援に「音楽」を活用するどんなアプローチが考えられるのか?
音楽の力を確認し、自分史との可能性を探求したいと思います。

そのためにも、まず、実際の介護や医療の現場で、
音楽が具体的にどのように活用され、どんな効果があるのか学びます。

日本音楽療法学会認定の音楽療法士として実践を積み重ねてきた
平岡雅美さんをお招きします。

勉強会概要

・音楽療法とは…その概要

・現場で出会ったケース紹介

・(参加者のみなさんと)音楽を通しての体験&シェア

開催日時

7月3日(金) 19:00-20:30  +延長最大30分

1時間30分。状況に応じて2時間まで延長の可能性あり。

開催方法

オンライン/zoom利用

続きを読む →

【オンライン読書会】「ある昭和史 自分史の試み(色川大吉)」&オタカラ自分史共有 7月31日、8月1日/参加無料

ご一緒に、自分史の原点を学びませんか。

「自分史」という言葉が広く使われるようになったのは、歴史家・色川大吉氏が戦後30年目に『ある昭和史 – 自分史の試み』(1975年、中央公論社)を出版したのが起点だったといわれています。
色川氏は、戦時中の学徒出陣の経験を経て、戦後は日本近代史、民衆思想史の学究の道を進まれました。

「自分史」という概念は、民衆の視点としての個人の歴史に目を向けた時代背景や必然が生み出したものかもしれません。
それから45年が過ぎ、「自分史」の持つ意味もその後の社会背景によって変遷を遂げてきているでしょう。

今回の読書会は、
今の自分史の位置づけを「自分史の原点」と対比
して理解する機会にしたいと考えています。

そして、今回もご参加されるのは自分史に関心を持っている方々です。
ご自身が執筆したりお手伝いをされた自分史や、
お読みになって参考になった自分史を、
同書に書かれている知見や事例と対比・再評価される方もいらっしゃるでしょう。
色川氏が語る自分史と同じである必要はありません。
「自分史」に何かしらの決まりがあるわけではないでしょう。
いろいろな自分史を参加者同士で共有する時間ももちたいと思います。

開催日時

7月31日(金) 21:00-22:30 +最大30分

8月1日(土) 21:00-22:30 +最大30分

想定は、1時間30分。2時間まで延長の可能性あり。
いずれかの日程を選んでお申し込みください。
両日程可能という場合は、人数調整などの観点で当方でご参加日を決めてご連絡いたします。

開催方法

オンライン/zoom利用

続きを読む →

自分史を人生に活用する事例紹介[7月/ オンライン]

自分史に取り組むことは「自分を知る」ことです。
「自分を知る」ことが「理想的な人生」につながったら?
ご自身や身の回りの人の人生はどう変わるでしょうか?

● 進学・就職・結婚・子育て・リタイアといった転機
● 次の世代へと何かをつなぎたいと思い立った時

人生の重要な分岐点に立つとき、
どの道を進むかを考えるとき、
私たちは来し方を振り返る機会を持ちます。

本を執筆し出版することだけが「自分史」ではありません。
精一杯自分の人生を生きるためにも使えるんです。

「未来の人生」を考えるために、
「過去の人生」を 様々なかたちで分析し再評価することから、
大切にしたいことや可能性に気づきが生まれます。

人生100年時代、
人生のあり方が多様になるだけでなく、
進む道を何度も選択できる時代に、
人生の振返りに「自分史活用」の道は広がりつつあります。

ワークショップ「自分史カフェ」は、
2013年以来、「自分史活用」のための
様々なワークショップやセミナーに取り組んできました。

100回以上プログラムを開催し、
1,000人以上にご参加いただいてきました。
その中からも事例を紹介します。

【 自分史活用入門講座 】
自分史を人生に活用する事例紹介

2020年7月

7月7日(火) 21-23時(午後9-11時)  
7月22日(水) 21-23時(午後9-11時)  

続きを読む →