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zoomで「マイライフデザイン」プログラムの無料説明/相談会を開きます。(6/25 20時から)

7月13日(土)に開講する「マイライフシステム」プログラムについての説明会を、zoom(オンライン)で無料開催します。

ライフデザインシリーズ 第3期(コラボプラン主催)

プログラムの本番は、7月から8月にかけて、土曜日4日間 9:30~16:30。
7月13日・27日、8月 3日・24日。


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自分史活用アドバイザー認定講座【前橋】6/9(日)開催 令和元年に群馬で初の開催

■「自分史活用アドバイザー」 認定講座受講のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込み。還暦で引退して老後を迎えるという時代は終わり、第2、第3、そして場合によっては第4ぐらいまで人生が続くことになります。

自分史活用アドバイザーの仕事・活動は、成熟時代のに生きる皆さんが過去に学び未来に生かすためのお手伝いです。そして、個人のヒストリーだけでなく、「ファミリーヒストリー」や「社史」にも広がっていきます。

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「地域の自分史講座」事例・ノウハウ勉強会(オンライン/zoom)

2019年に「自分史カフェ」が実施した3つの地域開催の自分史講座の事例とノウハウを紹介し、参加者との質疑応答を行う【無料】勉強会をオンライン(zoom)開催します。

<紹介する3つの地域の自分史講座>

地域・日時・主催 主なワーク特徴
長野県・小諸市
1月26日(土)


市立小諸図書館
一枚の自分史」執筆・朗読図書館で開催。
本を題材に使う。
作品を1か月展示。
神奈川県・座間市
2月17日(日)


海老名・共助社会づくり推進の会 (有志団体)
ライフチャート」作成・共有大学同窓会での開催がきっかけで展開。
ご要望をお聞きして講座設計。
群馬県・前橋市
5月12日(日)

1日2回
上毛新聞社

一枚の自分史」執筆・朗読 地元一番紙の新聞社主催、紙面で案内。
群馬のコンテンツを盛り込む。

2018年以降、各地の地域からワークショップ「自分史カフェ」への自分史関連の講座依頼が続いています。

「自分史カフェ」は、2014年に東京で活動を開始しました。 いろいろな要望に応えながら開催を重ねる中で、新たな変化や可能性が生まれていることをひしひしと感じています。


東京・渋谷の会場でワークショップを開催することの多い「自分史カフェ」ですが、今回の勉強会は全国各地の方に向けたコンテンツのため、オンライン(zoom)で開催します。

zoom(ズーム)にアクセスするためのURLは、申込いただいた方にメールでご案内します。予定時間にそのURLにアクセスして参加してください。

zoomを使うための環境や使い方については、ご自身の責任で準備してください。当方では、サポートいたしかねます。


勉強会の開催日時

第1回:2019年 6月7日(金)20:00 - 21:30

第2回:2019年 6月8日(土)9:30-11:00  ※第2回の受付を終了しました。6/7 15:30

2回は同じ内容です。ご都合のつく回にご参加ください。

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<開催報告>上毛新聞社主催「自分史入門講座」5/12(日)群馬県前橋市

“一枚の写真“から始める最初の1ページ

■受講者のご感想を紹介します。

  • こういう自分史が学びたかった。本当に良かったです!
  • 一枚の写真をもとに、400字で表現する。これなら始められるかもしれないと思いました。
  • 楽しみながらかけるということ。一枚の写真でこんなに文が書けるとは思いませんでした。自分のことを知る上で、続けて行きたいです。
  • 生まれてから書くことが自分史かと思っていましたが、人生の一場面からも書けるということにヒントをいただきました。
  • 1枚の写真から多くの事を鮮明に思い出すことができ涙が出ました。
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自分史活用アドバイザー認定講座【前橋】6/9(日)/講師の藤井賢司さんを紹介します。

群馬県初開催の「自分史活用アドバイザー認定講座」では、自分史の本づくりのお手伝いの実績が豊富な講師が登壇します。

高崎市在住の藤井さんの仕事は、印刷サービスショップの店長です。自分史や自費出版の相談を受けて、その作成をサポートをしています。

実際にお手伝いをされて完成した本の一冊一冊に、藤井さん自身の思い出もあります。大切な思い出を形にして残すという文脈は同じでも、自分史をつくる目的・執筆の方法・完成品のかたち・配布や活用の方法は人によって千差万別です。

相談を受ける時点で、どこまでで準備をされているかも人それぞれです。これから書き始めようという方もいれば、すでにかなりの量の原稿を書き溜めている方、新聞の投稿欄への寄稿などこれまでに一度完成させたものをまとめて再編集される方もいます。

その一つ一つのご相談に柔軟に、そして丁寧に対応してことが必要です。すでにお仕事として「アドバイザー」の役目を果たされている藤井さんが、豊富な実例をもとにこれからアドバイザーを目指す方のために講義をします。全8章のうち、2つの章の講師を担当してもらいます。

  • 第2章 自分史のつくり方
  • 第3章 自分史を出版する

(文責:本講座の幹事・自分史活用マスター 本間浩一

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【事前打合せ報告】上毛新聞社主催「自分史入門講座」5/12(日)

「自分史」をテーマにした この 講座。平成が終了し令和が始まる直後に企画されたタイミングも手伝ったのかもしれません。講座のご案内が上毛新聞本誌で広報された後、反響が大きくお申込みが好調で途中で追加した「午後の部」もまもなく満席という状況です。

3月に日程と大まかな内容まで決めていましたが、今回は会場や運営の準備状況や応募者について確認し具体的な講座内容を詰めるために本企画の責任者をたずねて群馬県前橋市の上毛新聞本社にうかがいました 。

正面から本社ビルを見ると、特徴的なのが玄関の上にある銀色の球体です。完全な球というよりも少し楕円に使いかたちをしているようです。そして、近づいて見上げると、世界の都市の名前が書かれています。

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「自分史入門講座」 in 渋谷 4/20(土)

人はそれぞれ違う人生を歩みます。
歩む道には、表になる面もあれば、隠れた面もあります。
そして、他の人生と対面し、つながり、交差し、別れ、進んでいきます。

人生100年時代の自分史とは?
魅力って何? 
活用する、ってどういうこと?
地域での活動や仕事に生かせるの? 
あなたにとっての自分史を発見する機会です。

日時:2019年4月20日(土)午前9:00開場 9:15 – 11:45

5月29日(水)午後6:30からも、同じ内容で開催します。

場所:渋谷区文化総合センター大和田・区民学習センター学習室2

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慶應義塾大学SDM研究所主催プログラム「ライフシステム・デザイン」プロトタイプp1を企画・運営しています。2019年5-7月、全6回

背景の写真は、1-3月に実施したプロトタイプp0のワークショップ風景です。

詳細・申し込みについては、こちらをご覧ください。

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科主催

ワークショップ「自分史カフェ」を運営している株式会社コラボプランが、企画・運営のお手伝いをします。

人生100年時代のライフをシステムとしてデザインする

人生100年時代を迎え、自分らしい人生の送り方も多様化しつつあります。
40歳-60歳代が活躍し続ける後半生とはどのようなものか?

誰もが、既に世の中に貢献できるスキルや知識を積み重ねてきています。
そして、年齢を重ねることによって、家庭の事情、人生の優先順位、自分の人生観や人間関係も変化しています。

今回のプログラムは、「40歳-60歳代で、60歳代以降も活躍し続けたい方」に自らの人生を一つのシステムとしてとらえ直す機会を提供します。
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で研究に用いる手法を活用し、今までの人生を振り返り、他者の事例を参考にし、次の人生をデザインすることを目指します。

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業界団体の勉強会で「自分史セミナー」@AI&ロボット委員会

きっかけ

モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(略称:MCPC)は、 通信キャリア、コンピュータハードメーカ・ソフトメーカ、システムインテグレータ等が協力してモバイルコンピューティングシステムの環境整備を推進していくために設立された団体です。

その団体のなかの「AI&ロボット委員会」から依頼され、委員の皆様が集まるバイオ&ヘルスケアワーキンググループの会合の場で、私(自分史カフェの本間浩一)が勉強会の講師をさせていただきました。

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