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自分史活用アドバイザー認定講座【前橋】6/9(日)開催

■「自分史活用アドバイザー」 認定講座受講のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込み。還暦で引退して老後を迎えるという時代は終わり、第2、第3、そして場合によっては第4ぐらいまで人生が続くことになります。

自分史活用アドバイザーの仕事・活動は、成熟時代のに生きる皆さんが過去に学び未来に生かすためのお手伝いです。そして、個人のヒストリーだけでなく、「ファミリーヒストリー」や「社史」にも広がっていきます。

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自分史活用アドバイザー認定講座【東京・渋谷】6/30(日)開催

■「自分史活用アドバイザー」 認定講座受講のお勧めポイント

2030年には日本の平均寿命は90才を超える見込み。還暦で引退して老後を迎えるという時代は終わり、第2、第3、そして場合によっては第4ぐらいまで人生が続くことになります。

自分史活用アドバイザーの仕事・活動は、成熟時代のに生きる皆さんが過去に学び未来に生かすためのお手伝いです。そして、個人のヒストリーだけでなく、「ファミリーヒストリー」や「社史」にも広がっていきます。

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【参加報告】理想のライフ&ワークを描くビジョンマップ講座 2019年2月23日(土)

東京都中央区の浜離宮恩賜庭園内で開かれた「ビジョンマップ講座」に参加してきました。

自分の考えていることは「ことば」になってはじめて繰り返し考えられるかたちになります。一方、ことばという表現型に考えが制約されてしまうこともあるでしょう。今回は、主に絵や写真という別の表現の力を借りて「マップ」を作るという方法に関心をもったので参加させてもらいました。

講師は、大薗 史奈(おおぞのふみな)さんです。

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【見学報告】神奈川県座間市「あすなろ大学展2019」での「一枚の自分史」展示 2019年2月8日(金)

「自分史なかま」の 安藤咲枝さんが 講師をされた勉強会に1月末に出席しました。安藤さんは公民館(座間市立東地区文化センター)の社会教育指導員をされています。その場で座間市が主催する高齢者生涯学習学級 「あすなろ大学」の年に一度の展示・発表イベントのことを教えていただきました。自治体からは施設や指導員の体制は提供されるものの、自主的な活動が前提となっています。30年以上の歴史を重ねて地域に定着しています。
 安藤さんは、 その生涯学習活動支援の中で最近「自分史」の活用に取り組んでいらっしゃいます。今回、平成最後の宿題と銘打って受講生が執筆された「自分史」が展示されるとお聞きし 初日に見学にうかがってきました。

会場は大盛況でした。

初日の開始時間の10時を少し過ぎに会場に入ると、発表エリアの観客席はすでに満員で立ち見が何人か出ていました。展示スペースにも続々と見学者が入ってきました。

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小諸図書館で「思い出の本から始める自分史講座」開催報告<続報>

「自分史講座」の作品が、図書館内に展示されました。

1月26日(土)に市立小諸図書館主催で開催された「自分史講座」では、受講生がそれぞれの「思い出の一冊の本」を起点に「一枚の自分史」を執筆なさいました。清書が完了して図書館に提出された作品が、2月初めから図書館内に展示されました。2月いっぱいの予定です。

また、この展示の様子は地元のテレビ局「コミュニティテレビこもろ」でも放映されたました。

小諸にお立ち寄りの際には、ぜひ市役所隣の図書館にお立ち寄りください。

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小諸図書館で「思い出の本から始める自分史講座」開催報告

小諸図書館

1月26日の土曜日。市立小諸図書館主催で「自分史講座」が開催されました。

長野ではこの日の朝まで一晩雪が降り積もりました。

会場があるのは、小諸市役所・医療センター等が集まる市の中心エリアの複合施設の中。小諸市には、大きなショッピングモールのような施設がなく、市民が待ち合わせる場合はこのエリアがよくつかわれるそうです。この日も、音楽ホールでも市民イベントが行われており、たくさんの市民が家族連れでおいでになっていました。

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